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アプリケーションプログラムApplication Program
業務系WEBシステムをはじめとするアプリケーションプログラムの企画・開発・販売。要件定義から設計、実装、テスト、リリースまで一貫して対応します。
Our Approach
オンリーワンで顧客のユニークな要求を満たすソフトウェアを開発しています。 弊社の熟練したエンジニアは、指定されたすべての要件に合致したソリューションを提供いたします。
パッケージに業務を合わせるのではなく、業務に合わせて仕組みをつくる。 それが私たちのものづくりの出発点です。既存システムとの連携や、 現場で使われるUIまで、使う人の立場から設計します。
Corporate Outline
2008年9月
設立
東京西麻布
所在地
WebSystem
業務システム開発
AppPortal
アプリ・サイト運営
Services
企画・開発・販売・運営まで。3つの領域を横断して、事業のデジタル化を支援します。
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業務系WEBシステムをはじめとするアプリケーションプログラムの企画・開発・販売。要件定義から設計、実装、テスト、リリースまで一貫して対応します。
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情報を集約し、ユーザーが目的にたどり着けるポータルサイトの企画から運営まで。コンテンツ設計と継続的な改善をセットでご提供します。
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デジタルコンテンツの企画・制作・販売。サービスに必要な情報設計やコンテンツ制作を通じて、プロダクトの価値を最大化します。
Why SEPV
規模の大小ではなく、要件の確かさと品質で応える。開発会社として大切にしている4つの姿勢です。
「何をつくるか」が固まっていない段階からのご相談も承ります。 業務の流れを整理するところから一緒に考え、実現可能な形に落とし込みます。
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既製のパッケージに業務を合わせるのではなく、業務に合わせてシステムを設計します。独自のルールや例外処理が多い業務ほど、その差が成果に表れます。
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上流の企画・要件定義から、設計・実装・テスト、リリース後の運用・改善までを同じチームが担当。工程の受け渡しによる情報の抜け落ちを防ぎます。
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変更に強い構造、読み解けるコード、将来の拡張を見据えたデータ設計。目先の実装だけでなく、長く保守できる状態を重視しています。
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機能が揃っていても、現場で使われなければ意味がありません。操作の流れと画面構成を丁寧に設計し、定着するシステムを目指します。
Process
各工程で成果物と確認の機会を設け、認識のずれを早い段階で解消します。
Step 01
現状の業務フローと課題を整理し、実現する範囲と優先順位を明確にします。
Step 02
画面・機能・データ構造を設計。仕様書と画面設計で全体像を共有します。
Step 03
短いサイクルで実装と確認を繰り返し、動く状態で進捗を可視化します。
Step 04
動作検証と受け入れ確認を経て、安全に本番環境へ移行します。
Step 05
リリース後も運用支援と改善提案を継続し、長期的な活用を支えます。
Technology
要件と運用体制に合わせて、最適な技術を選定します。特定の製品に縛られない構成をご提案します。
| 社名 | 株式会社セップ |
|---|---|
| 英文社名 | SEPV CORPORATION |
| 設立 | 平成20年9月 |
| 代表者 | 代表取締役 渡辺 雅良 |
| 所在地 | 〒106-0031 東京都港区西麻布4-1-1-607 |
| info@sepv.jp |
要件がまとまっていない段階でも構いません。現状の課題をお聞かせいただければ、実現方法と進め方をご提案します。